ThinPrint、ezeep Hubを強化し、大幅なコスト削減を実現
(ドイツ・ベルリン/米国・デンバー、2022年10月25日)
ezeep Hub向けの新しいクラウド管理は、プリントサーバーを不要にすると同時に印刷管理機能を強化する、使いやすいソリューションです。
ベルリン/デンバー 2022年11月25日 –
印刷管理の専門企業である ThinPrintは本日、 ezeep Hub 向けの新しいクラウド管理を発表しました。この新機能により、ezeep Hubとそれに接続されたすべてのプリンターの一元管理が可能になり、プリントサーバーはもはや不要になります。
ITコストは常に注目されています。多くの組織にとって、クラウドへの移行はコスト削減と増大するセキュリティ要件への対応という点で合理的な選択です。クラウド管理に対応した最新バージョンのezeep Hubは、クラウド印刷の利点を提供しつつ、 印刷管理における大幅なコスト削減.
を実現します。ezeep Hubはプリントサーバーの必要性を完全に置き換え、それに伴うすべての投資コストを不要にします。
この新しい クラウド管理ソリューション により、企業内のすべてのezeep Hubをezeep Admin PortalのWebインターフェースから一元管理できるようになります。これにより、ITチームや管理者はリモートオフィスや各支店にある印刷管理機能やezeep Hubを世界中どこからでも設定・管理できます。自動化、クラウド印刷、エンドデバイスの一元管理を組み合わせることで、ezeepは最新の印刷環境に対応したターンキーソリューションを提供します。
ThinPrintのCEOであるCharlotte Künzellは次のように述べています。「ezeep Hubのクラウド管理により、企業の印刷プロセスを大幅に簡素化できました。印刷プロセスの簡素化はコスト削減にもつながります。場所を問わずezeep Hubをリモートで設定・管理したい多忙なITチームにとって、理想的なソリューションを提供します。」
ezeepについて
ezeepは、ドライバーやプリントサーバー、VPNを使わずに、あらゆるデバイスからあらゆるプリンターへ印刷できるクラウド印刷プラットフォームです。ThinPrintの技術を基盤にFortune 500企業にも信頼され、Windows、macOS、ChromeOS、iOS、Androidの各環境で動作します。10人規模のコワーキングスペースから2,800以上の店舗を有する小売チェーンまで、幅広い環境で利用されています。ezeepはドイツ・ベルリンと米国コロラド州デンバーに本社を置いています。
「ezeepは1か月足らずで投資を回収しました。」
Vlad Khmil
United Tires
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